職場で幸せホルモンを増やす方法

看護、介護、保育など福祉の職場のいつものお仕事の中に、タッチケアをとりいれることで、
支援者であるあなたも、受ける側の人も、お互いにメリットがあります。

介護のお仕事にとりいれている方の喜びの声

  • 夜勤の時に、呼び出される回数が減りました!
  • ナース同士で、休憩中にリラックスできるようになりました!
  • 送迎の車内でパニックになりがちな利用者さんに落ち着いていただくことができました!
  • すこしだけ心に余裕がうまれます
  • 利用者さんと信頼関係がつくりやすくなり、業務がスムーズになりました!

さわる作業から、ふれるケアへ

タッチケアをとりいれることで、いつもの作業が、温もりのケアへと意識がかわることが、一番大切な効果かもしれません。

誰でも自分に余裕がなければ、人に優しくすることは叶いません。

それは性格の問題ではありません。

奉仕精神の高い支援者ほど、バーンアウトしやすい傾向があります。

だからこそ、消耗しないためのセルフケアのためにも、通常業務の中に

ほんの一分の花まるタッチをとりいれていただけたらと願っています。

介護の現場でこんなふうに喜ばれています

【事例動画集】

血圧を測る前に 1’00
立ち上がりサポート 1’38
誤嚥予防の花まるタッチ 1’07
入浴介助時の花まるタッチ 0’54
デイサービス送迎者の中で 0’42

職場でのケアはレッスンをおすすめします

福祉の職場でタッチケアをとりれるとき、技術(手法)以上に大切なのが、
施術者である自分が消耗しないための技術です。

消耗しない心と体の使い方と、自分も人も元氣にできるタッチング技術をしっかり学びましょう。

花まるタッチ®ケアギバー講座