
50代からは人生の豊かさをおもいきり味わうご褒美期間!
そして、その親世代の80代、90代も令和の現代ではアクティブに楽しまれる方が多いですね。
親世代も子世代も孫世代も、みんなが笑顔になれる花まるタッチ®で、
何歳になってもポジティブライフを楽しみましょう!
継続してタッチケアを楽しんでいるHさんから、こんなお便りをいただいています。
体験談~義母がここまで元氣になるなんて……

「1ヶ月に1回はタッチケアしてもらわな」と言って、今月も呼んでくれました😊
「あー気持ちよかった! また明日から1ヶ月 元氣で頑張れるわ💕」
次から次へ予定が詰まっている
おばあちゃん
もしかしたら私より元氣なのでは?と思うくらい
やる氣いっぱいです😊
義母がここまで元氣になるとは…
私もびっくり!
めちゃくちゃ嬉しいです💖
タッチケアを定期的にしていると
もしかしたら
やる氣が持続するのかな?
なんてありがたくて
嬉しいことでしょう✨
おじいちゃん🎵
おばあちゃん🎵
いつまでも元氣で長生きしてね🥰
EHS奈良 ひだまり日和さんより
高齢の家族と安全に楽しむための注意
- ふれる前に了解をとる
- 冷たい手でふれない
- 気分が変わったら、途中でもすぐやめられるように
- 長くても15分以内
- 行動のひとつひとつに声をかける
ふれる前に血圧を測っておき、花まるタッチ®の後で再計測するのもおすすめです。
ふれる側のほうが、2倍も幸せホルモンが増えるから…

健康長寿を願う時、重要なポイントは「人と社会とのつながり」だという研究報告があります。
花まるタッチ®は、体力も筋力も不要なため、70歳代のギバーさんも、無理なく楽しんでいらっしゃいます。
人生経験を積み重ねられた温かい手は本当に素晴らしく、若者には真似のできない千年杉のような味わい深いタッチングができるようになります。
タッチケアをライフワークにすることで、人に喜ばれながら自分の健康長寿を促しつつ、安全、安心なまちづくりに貢献することもできます。
⇒生涯現役!みんなの幸せホルモンの源泉になるレッスンはこちらから
ふれないトコロから老いていく。だから毎日タッチケア!

年々低下していく体力や身体機能について「どうすることもできない」と、あきらめていませんか?
花まるタッチ®なら、痛みや乾燥、関節の違和感などを自分でお手当てすることができます。
幸せホルモン・オキシトシンには痛みを和らげる効果が知られていますが、それだけでなく、資生堂の研究によると肌由来のオキシトシンには表皮の再生を促す働きがあるということです。
手先、足先、耳、頭など、体のすみずみまで意識してふれることで、よい状態を保ち、異変にも気づきやすくなります。
「毎日やっていると、自分で変化がわかるから、続けようって思えるの!」80代の女性の言葉です。
⇒自分で幸せホルモンを増やすレッスンはこちらから
体験談~今日はわたしがやる番ね!

「おとうさん、いつもありがとう💗」
車いすの母から、父へ感謝の花まるタッチ。
父がとても嬉しそうだったのを、今でもよく思いだします。
茅ケ崎市Jさん
「ケアしてもらう」ではなく「一緒に楽しむ」のがタッチケア!
思いあう心が、よりいっそう幸せホルモンを増やします。
ケアする側のあなたへ
自分のペースで動くことが難しいケアラーさんは、バーンアウトの可能性がどうしても高くなります。
タッチケアの特徴として、受ける側より施術する側のほうが2倍も幸せホルモン・オキシトシンが増えた、というデータがあります。
家族に喜ばれながら、自分のストレスケアにもなる。
それが花まるタッチ®です。
→自分と家族の幸せホルモンを増やすレッスン~花まるタッチ®ケアギバー講座へ









