▼たとえば、こんな場面で喜ばれています
🌸赤ちゃんすやすや。ママにゆとり

こどもの寝つきが悪い時に、おなかやヒザに花まるタッチをしたら、あっという間にスヤスヤ!私もココロに余裕ができて、とても重宝しています♪(1歳ベビーのママより)
🌸ママ、やってあげる♪

娘にいつも花まるタッチをしていたら、すぐに覚えて、私がやってあげる!っていうようになりました。ただ背中をなでてくれるだけで、不思議なくらい疲れがすーっととれます。
なによりのご褒美です!(小学生1年生のママより)
🌸思春期の息子と

恥ずかしがって、手などはさわらせてくれませんが、足の花まるタッチはきにいっているようです。普段は口数がすくない方ですが、花まるタッチをしている時は、部活のことや心にあることを話してくれます。とても大切な時間です。(部活がんばっている中学男子のママより)
🌸職場の休憩時間に

職場の休憩タイムに、仲良しの同僚と花まるタッチを楽しんでいます。
ほんのすこしの時間でできるのがいい。心が落ち着いて、またがんばれます。(30代看護師さんより)
🌸40代、50代、変わり目世代へ

子育てがすこしひと息ついて、これからは自分のための人生を豊かにしたいと思い、まずはセルフケアをするために花まるタッチを習いました。自分の体調や、素直なきもちが、以前よりわかるようになった感じがします。(40代これから楽しみたい!さんより)
🌸60代、70代、人生の実り世代へ

近所の公民館の健康教室で、はじめてタッチケアを知りました。耳の花まるタッチは毎日やっています。自分が健康でいることが、何よりも家族のためだと思っています。最近はボランティアにも興味がでてきました。(70代の男性より)
🌸美しきセンテナリアン~百最長寿へ

デイサービスや老人ホームなどの高齢者施設に花まるタッチ®インストラクターが訪問して、セルフタッチをお伝えしています。体操やマッサージとはまた違うリラックスタイムは、レクリエーションやコミュニケーションとして大変喜ばれています。
🌸さいごの瞬間まで温かく

「もし花まるタッチを知らなかったら、自分には何もできなかった、と強く後悔していたかも…。」
このようなお声を多くいただいています。
言葉が出なくなっても、肌で交わす会話は、最期のときまで楽しむことができます。
その時間は、残されたご家族にとって、かけがえのない宝物となるのです。



